和道会・指導員有資格者研修会の写真
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- 基本①(志村耕一技術委員長)正しい立ち方が前提。前足と後ろ足を自分に合う幅にすることで素早くスムーズな前進ができます
- ピンアン初段~五段(園田玉紀先生)中心軸を意識して突き・蹴りを練習します
- クーシャンクー(甲畑信二先生)目線が下を向かないように、相手をしっかりみます
- 基本組手(偶数)&応用(村瀬一三生先生)基本組手は実戦(組手)に直結する要素がたくさんあります
- 基本②(志村耕一技術委員長)どうしたら威力ある突きが出るのか、指導員のみなさんは(教わるのではなく)自分で考えてください
- ワンシュー(園田玉紀先生)下段払いは(動きながらではなく)着地してから受けます
- ニーセーシ(伊藤康夫先生)どうしたら自分より優れた相手に勝てるか、考えながらやらないと自分の力の100%を出せなくなります
- ナイハンチ(村瀬一三生先生)ナイハンチ立ちが立ち方の基礎です
- 基本組手(奇数)練習方法として受け継いできたのが基本組手です。決められた通りにやることが大事です
- チントー(志村耕一技術委員長)種類の多い立ち方を正確にできるようにします
- セイシャン(甲畑信二先生)セイシャンの引き手は帯の上辺に触れるぐらいです
- 1日目に参加されたみなさん
- 2日目に参加されたみなさん
- 海外から参加されたグラフ・オリヴァー先生、ジョン・スティーブンソン先生、カスラ・ノールウジィ先生